HOME > FXトレードフィナンシャルの手数料・取扱通貨ペア

FXトレードフィナンシャルの取引手数料は、無料となっているため回数を重ねた取引を行っても、取引手数料は0円のままです。
以前から資産運用の一つとしてあった外貨預金ですが、外貨預金の場合には取引レート上で1円程度のスプレッドに該当する取引によって換金される為、実質コストは大きくなります。その為、FX自体の魅力の一つとしてあるのが取引手数料の低さになります。
別ページにも記載させて頂いておりますが、FXトレードフィナンシャルのスプレッドは1pip~から設定されており、業界内でも枠の狭いスプレッドとなっております。
取引手数料の無料に加えて、業界内でも狭いスプレッドで取引を行う事で、ユーザーの取引コストを下げる事が出来るのが、FXトレードフィナンシャルの一つの魅力になります。
他社での取引を考える場合の要素の一つに、取引手数料の際にかかる総コストというのを思い浮かべると思いますが、FXトレードフィナンシャルは、他のFX取扱業者と比較しても高水準な取引環境だと言う事をご記憶下さい。

FXトレードフィナンシャルの取引通貨は合計で38種類となります。メジャー取引通貨のスプレッドの設定についは、米ドル/円で1スプレッド(Pip)~、ユーロ/円で2スプレッド(Pip)~、ポンド/円で3スプレッド(Pip)~、豪ドル/円で2スプレッド(Pip)~、豪ドル/米ドルで2スプレッド(Pip)~、NZドル/円で3スプレッド(Pip)~、NZドル/米ドルで3スプレッド(Pip)~となっています。
取引通貨ペアの38種というのは、FX取扱業者の中では平均的な水準になります。FX取扱業者の中では70種類程度扱っている業者もありますが、正直な話あまりにもマイナーな取引通貨ペアの場合、総取引のボリュームが少ない為、少しの時間での変動する幅がメジャー通貨と比べても大きく、レバレッジをかけて取引を行う事を考慮した場合には、リスクが高くなり、あまりお勧めしません。もちろんメジャーな取引通貨ペアの場合でも、値動きが激しい種類も多くありますが、情報量が多い為、何故値動きしたのか?等をすぐに調べる事が可能な為、自分にとって都合の悪い方向に動いた場合には、ポジションを捨てる事で、最悪なケースをすぐに回避できる可能性が高くなります。
その為、取引通貨ペア38種類というのは、決して他業者と比較して多い!という訳ではありませんが、メジャーな取引通貨ペアはしっかりと取り扱っている為、通常の範囲内でFX取引を行う場合には支障はありません。